Share Fair ~ HARMONY ~

ショップの売上で 動物愛護の広報、支援をしています♪

Entries

動物達に優しい世界を・・・


引っ越しました。
明るく、楽しく、優しく動物愛護 in 福岡



暗闇に光を侵入させよ
やがて暗闇が輝き もはや2つの区別がつかなくなるまで




The time is always right to do what is right.

動物愛護なんて、大そうなものじゃない。
今生きている命を大切にする事。
互いを尊重しあい、共存する事。
苦しむ命を減らす事。

生きたまま焼かれたり、皮を剥がされたり、
病気を埋め込まれたり。

そんな残酷な行為を一刻も早く止めたい。
誰かが苦しんでいたら助けたいと想うのは
ごく普通の感情・・・。

命の重さは人間も動物も同じ。
弱いもの程、守ってあげたい。

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春の動物愛護キャンペーン in 福岡 4/7(日)

ポカポカ妖気、いや、陽気の中、ヒナうさぎと一緒にチラシを配ろう!

「明るく、楽しく、優しい気持ちで、動物愛護活動」
第1回イベントのお知らせです。

「抗議型の活動は苦手」
「活動してみたいけど、勇気がない・・・」
「ワイワイ楽しくやりたいな♪」
「笑顔なら自信ある!」
「いつもはガンガンいくけど、温厚派スタイルでもOK」

そんなアナタ、
ぜひ、力を貸してください゜.+:。(*´-ω-`人)゜.+:。 ゜.+:。

活動方針&連絡先


春の動物愛護キャンペーン     2013年4月7日(日)
11:00集 合中央警察署入口交差点付近 (大丸 入口前)
11:15チラシ配布中央警察署入口交差点付近 (大丸&三越前)
12:45歩くパネル展天神~大名  国体道路
13:10ランチタイム大名  マクロビオティックカフェ・エヴァダイニング
14:10歩くパネル展大名~天神  国体道路ー西通りー新天町
14:40解 散※解散後、残りのチラシ配布  (参加は任意)

   ※雨天時、4/14(日)に延期


★集合場所


中央警察署入口交差点付近。(福岡市中央区天神1-4-1)
大丸と西日本新聞会館の入口辺りで
ピンクのヒナうさぎ
を見つけてね。
見つけた途端、悲鳴あげて逃げないよーにっヾ(`Д´*)ノ

広域 集合場所

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★チラシ配布


今回の配布チラシ
 ・NO MORE ANIMAL TESTING JAVA
 ・NO 毛皮(ファー) 毛皮を買わない選択を。 アニマルライツセンター
 ・動物レスキュー物語 東京ヴィーガンズクラブ

動物愛護に限らず、チラシって素通りされやすいんだよね
受け取ってくれても、そのままポイッ

動物&動物を守りたいみんなの気持ちがギュギュッと詰まったチラシ、
あっさりと捨てられちゃうのは、余りにも忍びない(ーー;)
何とかお持ち帰りしてもらって、少しでも目を通して欲しい。

ってんで「お持ち帰り率アップ作戦」立ててみました

中身が見えなきゃ、取り敢えず持って帰ってくれるだろー。
邪魔にならないように、バッグやポケットに入るコンパクト・サイズ。
さらにニャンコからのお願いシールで、もうひと押し
(うりちゃん、可愛いイラスト提供、ありがとです

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でもね、喫茶店とかに入ったら中身確認して捨てちゃうって人、多いと思うんだ。
「なんだ、動物愛護か」って。
だから、ウサギさんから丁寧に御礼をば

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あとは、みんなの笑顔が頼りだよ~
「動物達の悲惨な現状」ではなく、
「動物達が解放される未来」にフォーカスして、
明るく元気に活動しましょo(*^▽^*)o~♪



★歩くパネル展


テーマは自由。
動物実験、毛皮、畜産動物、殺処分、その他、
アニマルライツに関する事なら何でもOK。

「歩くパネル展」は、あくまでも「歩行者として」楽しくお喋りしながら
人ごみの中を通過しま~す(^^♪


パネル等はこちらでも用意しますが、オリジナル・グッズでの参加、大歓迎。
みんなの想いが詰まったパネルやバッグで歩きましょ
パソコンがなくても大丈夫。
チラシを貼ったり、手描きしたり、自由な発想で作ってね☆

CIMG1276 (600x480)
  私はバッグに切り込みを入れて、差し替え可能なタイプを作ってみました♪


※公共の場を通行するので、お馴染みの「毛皮を剥がされた死体」等、
 「閲覧注意系」の写真は、今回、避けませう。 一般的モラルの範囲内で・・・。

※チラシ配布時はパネル等使わないのでコンパクトにたためるタイプだと助かる~。

 注文多くてゴメンね(^^;)

活動方針&連絡先



★お薦め参考サイト


初心者の為のお役立ちデモ講座(毛皮反対用プラカード揃ってます)

http://ameblo.jp/nofur-demo/entry-11388041255.html
初心者の為のお役立ちパネル製作&許可申請講座
http://ameblo.jp/tae-ma-kai/entry-11380145585.html
初心者の為のお役立ちパネル、プラカード・アピールグッズ製作
http://blog.goo.ne.jp/grandemperor/e/c10e8e09a1f436ef7a2fb5d93cf2d311
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EU加盟国 3月11日より動物実験禁止!

3月11日から欧州連合(EU)加盟国では肌用製品、化粧品および
化粧品の成分の安全性を調べる目的で動物実験を行うことが禁じられる。
禁止はあらゆるメーカーを対象にしており、
製品、化粧品のクラスも関係ない。


 EUは23年にわたり、美しさのためにウサギ1匹でも犠牲とならぬよう、
動物実験の禁止を勝ち取るため奮闘してきた。
これより以前、役人らは化粧品産業の代表者らの利益を表立って支援してきた。  

 今日、EUの前に打ち立てられた課題は、
研究者たちの行う動物実験を禁じること。
毎年動物実験で1200万匹もの動物が死んでいる。

元記事

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象牙のために顔ごと切り取られた象

この姿を見てもなお
「人間の為に動物が犠牲になるのは仕方がない」
そう、割り切ってしまうのでしょうか。

動物実験、毛皮産業、畜産動物、ペットの大量廃棄・・・

どうか動物の悲鳴に耳を傾けてください。
動物虐待を一緒に止めてください。
お願いします。


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象牙のために顔ごと切り取られた象・・・
四つん這いになって痛みにもがく姿を、
死にきれず隆起した背中を目に焼き付けてください。
象はこのまま放置され、長い時間苦しんだ末に息絶えます。
象牙を欲しがる人間こそが、
この残酷非道な行いの張本人なのである

転載元

こんな酷い事、許してしまう? ”羽の無い裸のニワトリが開発される”

あまりにも酷いので転載させていただきました。
動物愛護的な反対意見じゃないってのも哀しいわ。
動物虐待時代、もう、終わらせましょうよ・・・(T_T)



人のためになるならば、動物を殺すことは、罪ではないという。
人の役に立つからと殺され、役に立たなければやはり殺される。
これが、地上のあらゆる命に対する暴力でなくて何であろう。
               ~ マハトマ・ガンディー ~



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偶然生まれた羽なしニワトリではなく、
品種として羽の生えていないニワトリが開発され物議を醸しています。

イスラエルの遺伝子学者Avigdor Cahaner博士は、
イスラエルのテルアビブに近いレホボト農学研究所で
世界初となる羽が生えないニワトリの品種を生み出しました。

このニワトリは、首に羽が生えない品種のニワトリと
ブロイラーを交配させることによって開発されました。

開発するに至った最大の要因は、羽を抜くコストと
エネルギーを抑えることで効率の高い鶏肉を生産することでした。

この裸のニワトリに関しては物議が起こっており、
反対派はニワトリに大きな損害が出ているといいます。
羽が無いことで
「羽ばたいて体のバランスをとることができない」
「交尾に影響する」
「寄生虫、皮膚病、蚊、温度変化、日焼けなどに対処できない」
と主張しています。

反対派の意見に対しCahaner博士は、
遺伝子組み換えの品種ではないため肉は安全であり、
羽に使うムダな栄養を成長に使うことができるため
非常に効率的だといいます。


542.jpg

元記事
http://commonpost.boo.jp/?p=16084
http://avaxnews.net/disgusting/Naked_Chicken.html

いっきに署名しちゃおー☆海外の毛皮反対署名集だよ♪

お手軽オンライン署名。
一度、登録すれば、2回目からは氏名等の入力も不要
協力してちょ(人^ω^*)


米国最大の通販「EBAY」宛て  2件
http://www.change.org/en-GB/petitions/fur-sales-on-ebay
http://www.change.org/petitions/ebay-stop-allowing-the-sale-of-real-animal-fur

「TARGET」宛て
http://www.change.org/petitions/target-please-go-fur-free

「NORDSTROM」宛て
http://www.change.org/petitions/nordstrom-stop-selling-all-animal-fur-3

「INTERMIX」宛て
http://www.change.org/petitions/intermix-please-go-fur-free

「EU.ヨーロッパ連合」宛て
http://www.change.org/petitions/eu-ban-fur-farming-in-the-european-union

魚は痛み感じる能力があり、痛みの感じ方はヒトの新生児や早産児以上

魚は痛み感じる能力があり、痛みの感じ方はヒトの新生児や早産児以上

かつてカニ、エビなどの甲殻類にも、痛点がある可能性があるというニュースをお伝えしたかと思うが、英魚類学者の研究によると、マスを使った観察、実験、検証によって、魚には痛みや苦しみを感じる能力が備わっていることを示す数多くの証拠が見つかり、その能力は、ヒトの新生児や早産児以上であることがわかったという。

魚はヒトと形態も棲息方法も全く異なり、表情も変化せず、声も出さないように思える。エディンバラ大学、ロスリン研究所の研究チームはニジマスの頭部にマーカーを取り付け、熱的および化学的刺激を適用し、それらの神経活動を記録した。

 その結果、組織にダメージを与える刺激に敏感に反応し、深遠な行動や生理的変化を見せたという。この反応は等哺乳動物に見られるものと同等だったそうだ。

研究を率いたリン・スネドン博士は「我々は、少なくとも刺激の一つに対応し、マスの顔や頭の上に位置する58の受容器を発見した。」と語る。「これらのうち、22の受容器は機械的圧力に反応するという点で侵害受容器として分類される可能性があり、摂氏40度以上に加熱したときにも反応をしめした。また、18の受容器は化学的刺激に応答し、ポリモーダル侵害受容器として定義することができる。」

 ポリモーダル受容器は両生類、鳥類、ヒトを含む哺乳動物が持っている原始的な感覚受容器であり、多様式な刺激(機械的、化学的、熱刺激)に応答する。



 この事実は驚くべき事であると同時に、厄介な問題を孕んでいる。〈ある動物に痛みのために苦しむ能力があると認めれば、その動物に対する私たちの接し方や扱い方、あるいは世話の仕方を変える必要が生じる〉からだ。

 動物愛護ならぬ「魚愛護」が求められるのだ。その漁獲方法、養殖方法、釣りの方法は無用な痛みや苦しみを魚に与えていないか。与えているならば、改善すべきではないか。『魚は痛みを感じるか?』を執筆したヴィクトリア・ブレイスウェイトは欧米人にありがちな狂信的「魚愛護主義者」ではなく、科学者として客観的な事実を提示し、冷静な問題提起を行なっている。

元記事
カラパイア
BBC NEWS



英研究者「シーフード優しく扱って」、甲殻類も痛み感じる可能性


【AFP=時事】エビやカニなどの甲殻類は痛みを感じることができる可能性が高いとする研究結果が17日、発表された。研究を行った研究者は、熱湯に放り込まれたロブスターは、実は長い間にわたって苦しみ続けているのかもしれないと話している。

クジラは「人と同じく苦悩する動物」との研究も

 北アイルランド・ベルファスト(Belfast)のクイーンズ大学(Queen's University)の研究者らが行った一連の実験で、特定の場所で繰り返し電気ショックを与えられたカニは、たとえそこが隠れ場所に絶好な暗がりだとしても、その場所を避けるようになることが分かった。英科学誌「Journal of Experimental Biology(実験生物学ジャーナル)」に掲載された論文では、これはカニが痛みを感じていることを示唆するものだとされている。

 研究を率いたクイーンズ大学のボブ・エルウッド(Bob Elwood)氏は、カニが痛みを感じることを完全に証明することは不可能だとしつつも、実験結果はカニが痛みを感じるとする説と「つじつまが合う」ものだとAFPに語った。

■体の一部もぎとられても神経系統は1時間以上機能

 エルウッド氏は、人間の食料として捕獲または養殖される年間数十億匹のエビやカニは「非常に極端な」扱いを受けていると話す。

「カニははさみをもぎ取られ、生きたまま海へ戻される。ロブスターやエビは、肉となる腹部を残して体の前半分をもぎ取られる。脳や胸部の神経系統は、1時間後でもまだ機能しているのに」

 同氏によると、甲殻類の脳は脊椎動物の脳と異なるため、痛みを感じないと推測する人々は多い。同氏は「こうした動物の扱い方について、さらに良く考えていく必要がある。非常に大きな問題が見過ごされている可能性がある」と話している。【翻訳編集】 AFPBB News

Yahoo!ニュース

いつまでも、一緒にいてね・・・

(マイmixi日記より 2010年12月13日)

『How Could You...』 by Jim Wills

私がまだ子犬だった頃、私はあなたが喜ぶような仕草をして、あなたを笑わせました。
When I was a puppy,
I entertained you with my antics and made you laugh.

あなたは私のことを「うちの子」と呼び、私がどんなに靴やクッションを破壊しても、
You called me your child, and despite a number of chewed shoes

私たちは最良の友となりました。
and a couple of murdered throw pillows, I became your best friend.

私が悪さをすると、あなたは私を指差し、その指を振りながら、
Whenever I was "bad", you'd shake your finger at me

「どうして・・・?」と問いました。
and ask "How could you?"

しかしすぐに、あなたは微笑み、私を転がしておなかを撫でてくれました。
But then you'd relent, and roll me over for a belly rub.

あなたがとても忙しかったので、私の破壊癖は思ったより長く続きましたが、
My housebreaking took a little longer than expected,

それはお互い時間をかけて解決しましたね。
because you were terribly busy, but we worked on that together.

あなたに寄り添い、あなたの信念や、
誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入った夜のことを
I remember those nights of nuzzling you in bed

私は今でも覚えています。
and listening to your confidences and secret dreams,

あのとき私は、これ以上幸せな人生はないと、固く信じていました。
and I believed that life could not be anymore perfect.

私たちはたくさん散歩をし、公園で走り、ドライブし、途中でソフトクリームを食べました。
We went for long walks and runs in the park, car rides, stops for icecream

(あなたは「アイスクリームは犬の体に悪いから」と言って、
私にはコーンしかくれませんでしたが・・・)
(I only got the cone because "ice cream is bad for dogs," you said),

私はいつも陽だまりでうたた寝をしながら、
and I took long naps in the sun

あなたが一日の仕事を終えて家に帰ってくるのを待ちました。
waiting for you to come home at the end of the day.


次第に、あなたは仕事や出世のために費やす時間が長くなり、
Gradually, you began spending more time at work and on your career,

やがて人間のパートナーを探すようになりました。
and more time searching for a human mate.

私は辛抱強く待ちました。あなたが傷付いた時や落ち込んだ時にはあなたを慰め、
I waited for you patiently,
comforted you through heartbreaks and disappointments,

あなたの決断が間違っていても決して非難せず、
never chided you about bad decisions,

あなたが家に帰ってくると、おおはしゃぎして喜びました。
and romped with glee at your homecomings,

あなたが恋に落ちたときも、いっしょになって歓喜しました。
and when you fell in love.

彼女-今はあなたの奥さんですが-は、「イヌ好き」な人ではありませんでしたが、
She, now your wife, is not a "dog person" still I welcomed her into our home,

それでも私は彼女を受け入れ、愛情を示し、彼女の言うことを聞きました。
tried to show her affection, and obeyed her.

あなたが幸せだったから、私も幸せだったのです・・・
I was happy because you were happy.


やがて人間の赤ちゃんが産まれてきて、私も一緒に、その興奮を味わいました。
Then the human babies came along and I shared your excitement.

赤ちゃんたちの、そのピンク色の肌に、またその香りに、私は魅了されました。
I was fascinated by their pinkness, how they smelled,

私も、赤ちゃんたちを可愛がりたかったのです。
and I wanted to mother them too.

しかしあなたたちは、私が赤ちゃんを傷つけるのではないかと心配し、
Only she and you worried that I might hurt them,

私は一日の大半を他の部屋やケージに閉じ込められて過しました。
and I spent most of my time banished to another room,
or to a dog crate.

私がどれほど赤ちゃんたちを愛したいと思ったことか。でも私は「愛の囚人」でした。
Oh, how I wanted to love them, but I became a "prisoner of love".

赤ちゃんたちが成長するにつれて、私は彼らの友達になりました。
As they began to grow, I became their friend.

彼らは私の毛にしがみついて、よちよち足でつかまり立ちをしたり、
They clung to my fur and pulled themselves up on wobbly legs,

私の目を指で突付いたり、耳をめくって中を覗いたり、私の鼻にキスをしました。
poked fingers in my eyes, investigated my ears,
andgave me kisses on my nose.

私は彼らの全てを愛し、彼らが私を撫でるたびに喜びました。
I loved everything about them and their touch--

何故なら、あなたはもう、めったに私を触らなかったから・・・
because your touch was now so infrequent--

必要があれば私は命を投げ出しても、子供たちを守ったでしょう。
and I would have defended them with my life if need be.

私は彼らのベッドにもぐりこみ、彼らの悩み事や、
I would sneak into their beds and listen to

誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入りました。
their worries and secret dreams,

そして一緒に、あなたを乗せて帰ってくる車の音を待ちました。
and together we waited for the sound of your car in the driveway.


以前あなたは、誰かに犬を飼っているかと聞かれると、私の写真を財布から取り出し、
There had been a time, when others asked you if you had a dog,
that you produced

私の話を聞かせていたこともありました。
a photo of me from your wallet and told them stories about me.

ここ数年、あなたは「ええ」とだけ答え、すぐに話題を変えました。
These past few years, you just answered "yes" and changed the subject.

私は「あなたの犬」から「ただの犬」になり、
I had gone from being "your dog" to "just a dog," and

私にかかる全ての出費を惜しむようになりました。
you resented every expenditure on my behalf.

そして、あなたは別の街で新しい仕事を見つけ、
Now ,you have a new career opportunity in another city,

みんなでペット不可のマンションに引越しをすることになりました。
and you and they will be moving to an apartment
that does not allow pets.

あなたは「自分の家族」のために正しい決断をしましたが、
You've made the right decision for your "family, "

かつて、私があなたのたった一人の家族だった時もあったのです。
but there was a time when I was your only family.


私は久々のドライブで、とても嬉しかった・・・保健所に着くまでは-。
I was excited about the car ride
until we arrived at the animal shelter.

そこには犬や猫たちの、恐怖と絶望の臭いが漂っていました。
It smelled of dogs and cats, of fear, of hopelessness.

あなたは書類に記入を済ませて、
係員に「この子によい里親を探してくれ」と言いました。
You filled out the paperwork and said
"I know you will find a good home for her."

保健所の人は肩をすくめて、眉をひそめました。
彼らは知っていたのです、
They shrugged and gave you a pained look.
They understood the realities

歳を取った成犬たちが-たとえ「血統書」付きでも-直面する現実を・・・
facing a middle-aged dog, even one with "papers."

あなたは、「パパやめて、ボクの犬を連れて行かせないで!」と叫ぶ息子の指を
You had to prise your son's fingers loose
from my collar as he screamed

一本一本、私の首輪から引き離さなければなりませんでした。
"No Daddy! Please don't let them take my dog!"

私はあなたの子供のことを心配しました。何故なら、あなたはたった今、このことを通して
And I worried for him, and what lessons you had just taught him about friendship

友情、誠実さ、愛、責任、そしてすべての生命への尊重の意味を、彼に教えたのです。
and loyalty, about love and responsibility,
and about respect for all life.

あなたは私の頭を軽くたたき「さよなら」と言いました。あなたは私から目をそらし、
You gave me a good-bye pat on the head, avoided my eyes,

首輪とリードを持ち帰ることさえ、丁重に断りました。
and politely refused to take my collar and leash with you.


あなたにとって守るべき期日があったように、今度は私にも期日がやってきました。
You had a deadline to meet and now I have one, too.

あなたが去った後、やさしい女性係員が二人やってきて言いました。
After you left, the two nice ladies said

「何ヶ月も前からこの引越しのことを知っていたはずなのに、
you probably knew about your upcoming move months ago

里親を探す努力もしなかったのね・・・」と。
and made no attempt to find me another good home.

彼女たちは首を振りながらつぶやきました。「どうして・・・?」
They shook their heads and asked "How could you?"

保健所の人たちは、忙しさの合間に、とても親切にしてくれました。
They are as attentive to us here in the shelter
as their busy schedules allow.

もちろんゴハンはくれました。でも、私の食欲はもう何日も前からなくなっていました。
They feed us, of course, but I lost my appetite days ago.

最初は誰かが私のケージの前を通るたびに、走り寄りました。
At first, whenever anyone passed my pen, I rushed to the front,

あなたが考えを変えて私を迎えに来てくれたのだと願いました。
hoping it was you that you had changed your mind,

今回のことが全部、悪夢であってほしいと願いました。
-- that this was all a bad dream...

そうでなければ、せめて私を気に留め、
ここから助け出してくれる誰かが来てくれればと・・・
or I hoped it would at least be someone who cared,
anyone who might save me.

しかし、幼い子犬たちの愛情を求める可愛らしい仕草には
敵わないと悟った年老いた私は、
When I realised I could not compete
with the frolicking for attention of

子犬たちの明るい運命を脇目に、ケージの隅に引っ込み、ひたすら待ちました。
happy puppies, oblivious to their own fate.
I retreated to a far corner and waited.


ある日の夜、係員の女性の足音が近づいてきました。
I heard her footsteps as she came for me at the end of the day,

私は彼女の後に続いて通路をとぼとぼ歩き、別の部屋に行きました。
and I padded along the aisle after her to a seperate room.

しんと静まり返った部屋でした。
A blissfully quiet room.

彼女は私を台の上に乗せ、私の耳を撫で、心配しないで、と言いました。
she placed me on the table and rubbed my ears,
and told me not to worry.

私の心臓が、今まさに起きようとしている事実を予期し、ドキドキと鼓動しました。
My heart pounded in anticipation of what was to come,

しかし同時に、安心感のようなものも感じました。
but there was also a sense of relief.

かつての愛の囚人には、もう時は残されていませんでした。
The prisoner of love had run out of days.

生まれついての性格からか、私は自分のことより、係員の彼女のことを心配しました。
As is my nature, I was more concerned about her.

彼女が今果たそうとしている責務が、
彼女に耐え難い重荷となってのしかかっていることを、
The burden which she bears weighs heavily on her,

私は知っていたからです・・・かつて私があなたの気持ちをすべて感じ取ったように-。
and I know that, the same way I knew your every mood.

彼女は頬に涙を流しながら、私の前肢に止血帯を巻きました。
She gently placed a tourniquet around my foreleg as a tear ran down her cheek.

私は、何年も前に私があなたを慰めたときと同じように、彼女の手を舐めました。
I licked her hand in the same way
I used to comfort you so many years ago.

彼女は私の静脈に注射の針を挿入しました。
She expertly slid the hypodermic needle into my vein.

私は針の傷みと、体に流れ入る冷たい液体を感じ、横たわりました。
As I felt the sting and the cool liquid coursing through my body,
I lay down

私は眠気に襲われながら彼女の目を見つめ、「どうして・・・?」と呟きました。
sleepily, looked into her kind eyes and murmured "How could you?"

おそらく彼女は私の犬の言葉が分かったのでしょう、
Perhaps because she understood my dogspeak,

「本当にごめんなさい・・・」と言いました。
she said "I'm so sorry."

彼女は私を腕に抱きました。そして、「あなたはもっと良い場所へ行くのよ。」
She hugged me,
and hurriedly explained that it was her job to make sure I went to

「ないがしろにされたり、虐待されたり、捨てられたり、
a better place, where I wouldn't be ignored or abused or abandoned,

自力で生きていかなけらばならないようなところではなく、
or have to fend for myself

愛と光に満ちた、この世界とは全く違う場所に、
-- a place of love and light

あなたが行くのを見届けるのが私の仕事なの・・・。」と、急ぐように説明しました。
so very different from this earthly place.


私は最後の力を振り絞り、尻尾を一振りすることで、彼女に伝えようとしました。
And with my last bit of energy,
I tried to convey to her with a thump of my tail that

さっきの「どうして・・・?」は彼女に対する言葉ではなく、
my "How could you?" was not directed at her.

あなた、私の最愛なる主人である、あなたへの言葉だったのだと・・・。
It was you, My Beloved Master,

私はいつもあなたのことを想っていました。これからもあなたのことを想うでしょう・・・
I was thinking of. I will think of you

そして私は永遠に、あなたを待ち続けます。
and wait for you forever.

あなたの人生に関わる人すべてが、これからもずっと、
私と同じくらい誠実でありますように・・・
May everyone in your life continue to show you so much loyalty.

(マイミクさんの日記より転載)

*・゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.:*・

【2006年に殺処分された犬】
英 国    7,743匹
日 本 117,969匹 (犬の総数は英国の約倍)

日本の殺処分は安楽死ではありません。
安楽死装置を導入した市もありますが、実際には「安楽死」ではないそうです

でも「安楽死ならいいや」
彼等の優しく哀しい瞳を見つめて、云えるだろうか?
「要らなくなったから、死んでくれ」と・・・。

*・゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.:*・

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人間の愛を待ち侘びて、待ち疲れて・・・
ワンちゃんの心、届いていますか?

「命を買う」よりも「命を救う」ほうが素敵な関係
どうか彼等の救世主になってあげてね(*^^*)


動物福祉の水準を上げるのも必要だけど、
議論している間にも、この子達は殺されていく・・・。

*・゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.:*・

一匹の命を生かす為に多くの命を奪わないで。

自分のペットが死んだら哀しいでしょ?
「たった一匹死んだくらい・・・」
そんな言葉、許せないでしょ?

人間が「家畜」と呼ぶ動物だって同じ事。
人工的に殺されて良い命なんてないと思う。

だから・・・
ベジタリアンペットフードを買ってね(*^^*)
http://www.yousei-no-mori.jp/SHOP/211381/list.html

*・゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.:*・

滋賀県動物愛護センター

福岡市動物管理センター

仙台市動物管理センター

愛知県動物管理センター

秋田県動物管理センター

群馬県動物管理センター

札幌市動物管理センター

青森県動物愛護センター

千葉市動物保護指導理センター

和歌山県動物愛護センター

鳥取県

譲渡動物リンク集

地方自治体による動物愛護活動リンク集

ノアのはこぶね

猫の里親リンク集

いつでも里親募集中

眠る“サンタと赤ちゃん”絶賛、サンタの機転で生まれた1枚が話題に

あまりにも素敵だったので転載させて貰いました(*^。^*)

クリスマスが近づくと、
米国では各地のショッピングモールなどにサンタさんが現れます。
正確には、子どもたちがサンタさんとお話や記念撮影ができるコーナーのこと。
子どもにも親にも人気の季節の風物詩です。

先日、アイダホ州のあるショッピングモールにも
そんなコーナーが設けられ、撮影会が行われました。
そこで撮影された、サンタさんと赤ちゃんの写真がかわいすぎると、
ソーシャルサイトを中心に話題を呼んでいます。

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この写真は同州西部ボイジーにある
「ボイジー・タウン・スクエア・モール」で撮影されたもの。

先日、この地区に住むセーラ・ペイズリーさんは、
生後8か月の息子キプティンくんを連れて、
サンタさんと写真を撮ってもらうため列に並んでいたそうです。

しかし週末だったこともあって、家族連れで賑わったコーナーは長蛇の列。
30分ほど待っていたものの、ようやく自分たちの順番になったときには、
キプティンくんは待ちくたびれて眠ってしまいました。

眠ってしまっては写真撮影は無理、
それにほかにも待っている人が後ろに並んでいるし……と、
セーラさんは一緒だったキプティンくんの祖母と
話し合ってその日は帰ることに。

ところが、列を離れようとするとサンタさんが「おいで、おいで」。
セーラさんらは、驚きつつもサンタさんの待つ撮影セットに
キプティンくんを連れて上がりました。

サンタさんは片手に絵本を持つとソファに寝転び、
今度は「お腹に赤ちゃんを乗せて」という仕草。
サンタさんは赤ちゃんを起こさないように、そっとお腹の上に抱っこすると、
今度は自分も眼を閉じてポーズを取ったのです。

すると、そこには
「赤ちゃんに絵本を読み聞かせて眠らせた後、
自分もなんだかウトウトしてしまったサンタさん」
という愛らしいシーンが出来上がっているではありませんか。
セーラさんも「クリスマスの思い出の中で、最高のもの」と、
感動したそうで、自分のカメラでもその様子を撮影しました
(※通常はプロのカメラマンが撮影しますが、
セットの脇で家族も撮影可能となっているそうです)。

この写真をFacebookにある子ども服メーカー
「Carter」のページに投稿したところ、
ストーリー性のある愛らしさが瞬く間に話題に。

コメント欄には
「これまで見たなかで最高のクリスマスの一枚」
「やさしいサンタさんだね!」
「赤ちゃんもサンタさんも最高にキュート」
と、絶賛の声がズラリ。
特に寝てしまった赤ちゃんを見て機転を利かせたサンタさんに対する
感謝のコメントが多く寄せられています。

本当に見ているだけで、ほんわかとしてくる写真ですね。


転載元

「明るく、優しく、動物愛護 in 福岡」 活動仲間 募集♪

~反感より共感を~
   「明るく、楽しく、優しい気持ちで、動物愛護活動」

福岡近郊で一緒に活動してくれる仲間を探してま~す

「抗議型の活動は苦手」
「活動してみたいけど、勇気がない・・・」
「ワイワイ楽しくやりたいな♪」
「笑顔なら自信ある!」
「いつもはガンガンいくけど、温厚派スタイルでもOK」

そんなアナタ、
ぜひ、力を貸してください゜.+:。(*´-ω-`人)゜.+:。 ゜.+:。


★ 活動方針

啓蒙の目的は主張じゃなく、少しでも共感者を増やす事。
今まで意識してこなかった動物の苦しみを、僅かでも受け止めて貰う事。
なので反感を買ってしまっては逆効果だと思っています。

私自身、動物を救いたい焦りや、理不尽さへの怒りから、
必死で訴えていた時期もありました。
でも、こちらが必死になるほど、相手はドン引いてしまう。

相手を責めるような訴え方では、反発されるだけ。

「動物の為に活動する」=「愛に生きる事」

「動物愛護活動を笑顔で」って難しい事かもしれませんが、
笑顔でチラシを渡したほうが受け取って貰える。
みなさんと一緒に「楽しみながら」活動したいと思っています。

★「楽しく動物愛護」を選択した経緯

私達が動物へ感情移入したままだと、直球を投げつけてしまいたくなる。
強く投げつけたボールは、強く跳ね返ってくるだけ。
だから受け止めて貰えるように、ソフトに投げなきゃなって、常々思います。

「愛に生きる行為なのに、何故、ネガティブ感情になる?」
これが私の疑問でした。

普段はみんなの幸せを祈ってる。
愛に溢れる世界を祈ってる。
なのに、動物愛護を訴えるとたちまち人間嫌いになってしまう。
哀しみと、焦り、助けられない事へのもどかしさで、いっぱいになる。

そんな生き方を見て「動物愛護者になりたい」と思う人は
少ないだろうと気付きました。

動物に優しい生き方は心が満ちてくる。
愛に満ちた穏やかな生き方を体現していくのも、
ひとつの動物愛護活動だと思います。

「動物に優しい生き方を選ぶ人は素敵だな。いつも穏やかで幸せそうだな」
そんな生き方を続けていたら、
動物愛護者になりたいって人も増えるんじゃないかな・・・。

ネガティブな感情はネガティブな結果を、
ポジティブな感情はポジティブな結果を引き寄せるから、
動物の為にも常に明るくポジティブでいたい。

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御参加、お待ちしています
mixiコミュ 福岡でも動物愛護活動を♪

メールでのお問い合わせ
Shair Fair


※強硬派を否定するものではありません。
 温厚派と強硬派、どちらも必要だと考えています。


【署名】 モーリシャス共和国の残酷なサルの取引をやめさせよう!

猿は犬を助けるのに、人間は・・・

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モーリシャス共和国は研究産業にサルを供給している世界第二位の国です。
毎年最多10,000頭ものサルを主に米国とEU諸国(特に英国とフランスとスペイン)へ輸出しています。

BUAVは、モーリシャスで最大級の霊長類の繁殖企業Noveprim社において、実験施設からの注文より供給過剰とされた何百頭ものサルが殺害され、その中には妊娠している雌ザルや子ザルも含まれていた実態を暴露しました。

この無分別で愚かな行為は、この国が行っている残酷な霊長類取引のほんの一部であり、先にBUAVが行なった調査によって、モーリシャスの野生のサルたちが捕獲や飼育において残虐な扱いをされ、苦しめられている証拠をつかみました。サルたちは生息地のジャングルや家族から引き離されて、巨大な施設の人工的な環境に一生閉じ込められ、繁殖に使われます。生まれた子ザルたちは、残酷な実験によって苦しみ殺されるために、遠く離れた世界中の実験施設に輸出されるのです。


署名はコチラ

詳細

BUAV20copyright20dead20monkeys20in20bins202.jpg


BUAVによると、輸送状態も非常に劣悪で、サルたちは立ち上がることもままならない小さな木製のカゴに何頭も押し込まれます。そして輸送機の中では換気の悪さ、飛行機の騒音、感染症、脱水、そしてストレスに苦しみ、多くのサルは衰弱して病気になったり死亡することも明らかになっています。

【全国版】【福岡版】 どんどん繋がっていこう!動物愛護仲間いませんかぁぁぁ?

まずはケイ&リルのケイさんが立ち上げた団体。
営利目的じゃないので「入会金&年会費&決まり事なし」。

「動物を助けたい、守りたい」
熱い想いで全国の仲間と繋がろうっ ヽ(*^ー^)人(^ー^*)ノ



★全国版 全日本動物愛護連合 メンバー募集中

(以下、ケイさんのメルマガより転載)

全日本動物愛護連合のメンバーを募集します。
日本全国に各支部ができるように協力お願いします。
特に決まりごとも決めてないんですけど、何でもどんどんやって行こうな感じです。

メンバーになってくれる人は
 ・氏名
 ・住所
 ・メールアドレス
 ・電話番号

をメールで送ってください。
keidoubutu-aigo@yahoo.co.jp

支部長やっても良いって強い意志がある人はその事も書いてください。







続いて・・・福岡でもパネル展やデモをやりましょーo(*^▽^*)o~♪

★福岡版 第1回 毛皮反対パネル展 メンバー募集中

福岡でも「毛皮反対パネル展」を企画中です。
福岡初の試みなので、すべてが自由。
型にはまらずのびのびと、みんなでアイディア出し合って
楽しく活動できたらなって思ってます♪

春頃から活動予定なので「年末年始は忙しい!」って方でも大丈夫☆
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一緒につくりあげてみませんか?

参加してくださる方は

 ・氏名
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両団体とも、すべての活動に参加できなくてもOKです。
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Author:Share Fair ~ヒナ~

命の重さは人間も動物も同じ。
弱いもの程、守ってあげたい。

全ての動物虐待に反対です。
現代人は動物を「一切傷つけずに」
生きる事が出来るのだから。

命の尊さに気付かず
虐待を続けるよりも
命の尊さに気付きながら
虐待を続ける方が罪は重い。

見て見ぬフリは間接的虐待。
知っていながら
止めようとしないのは
虐待を黙認するのと同じ事。

全ての命は
愛される為に生まれてきた。

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